自転車Gyuttoにレインカバーをつけてみた

電動自転車Gyuttoのチャイルドシートにに純正レインカバーを購入してつけました。

1.はじめに

自転車での保育園の送り迎えは、風の日も雨の日も行かなくてはなりません。特に自家用車がない家庭では、なんとしてでも、自転車で送り迎えをしないといけません。

そこで、

自転車Gyuttoのチャイルドシート用の純正レインカバーを購入し取り付けてみました。

純正レインカバーは上下でワンセットで、上カバーはサンシェードになります。付属している説明書を見ながら、10分ほどで取り付けられました。上カバーだけサンシェードとして常時装着しておいて、雨が降ったときは下カバーを取り付ければ、チャイルドシート全体を覆うレインカバーになります。

下カバー取付はチャック式なので1分かからず取り付けられます。

2.NAR181チャイルドシート(後用)レインカバー

購入したのは、NAR181チャイルドシート(後用)レインカバー

楽天市場で8,990円で購入しました。

Panasonicの電動自転車Gyuttoの純正品にです。

自転車本体がカーキ色なんで、それに合いそうなグレーブラックを選びました。

他にもネイビーブラックブラックの計3色から選べます。


3.取付

レインカバーを実際に取り付けました。

マジックテープで取付なので、工具は必要ありません。

付属している説明書を見ながら、取付も10分ほどで完了しました。

下のカバーだけ取り外せばサンシェードになります。夏場などの晴天時にはサンシェードにしておいて、雨が降ったときや寒い冬などでは、下カバーをつければ、雨風対策になります。

下カバーの取り付けは、上カバーにチャックとバックル止めだけなので1分ほどで取り付けられます。

4.取り外し後の収納カバーも付属

レインカバー収納用の袋もついているので、取り外しているときは袋に入れて収納できます。

上下のレインカバー両方を入れられるサイズになっています。

5.これで雨の日も安心

電動自転車Gyuttoのチャイルドシートにレインカバーを取り付けました。これから本格的に冬に突入するので、その前に雨風をしのげる準備ができて良かったです。

これで、娘の自転車チャイルドシートライフも快適になると思います。

乗せてみた感じ、はたから見ると窮屈そうですが、乗せて運転したら娘は爆睡していたので大丈夫なんだなと思いました。

ただこのレインカバーは、完全防水ではないので信用しすぎも注意かと思います。

以上。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

しろーさんでした。

ではでは。